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品川区発表8月22日放射線量等の測定結果

2011/09/05

 

品川区発表放射能測定値 8月22日更新

品川区発表 放射能測定値のお知らせ

8月22日の放射線量等の測定結果

測定日・場所 品川保健センター

荏原保健センター

平成23年6月13日

0.074μSv (毎時)

0.057μSv (毎時)

平成23年6月20日

0.079μSv (毎時)

0.060μSv (毎時)

平成23年6月27日

0.071μSv (毎時)

0.057μSv (毎時)

平成23年7月4日

0.075μSv (毎時)

0.059μSv (毎時)

平成23年7月11日

0.075μSv (毎時)

0.058μSv (毎時)

平成23年7月19日

0.073μSv (毎時)

0.059μSv (毎時)

平成23年7月25日

0.075μSv (毎時)

0.059μSv (毎時)

平成23年8月1日

0.076μSv (毎時)

0.058μSv (毎時)

平成23年8月8日

0.075μSv (毎時)

0.060μSv (毎時)

平成23年8月15日

0.073μSv (毎時)

0.057μSv (毎時)

平成23年8月22日

0.071μSv (毎時)

0.061μSv (毎時)

                                  単位:μSv/h(マイクロシーベルト

この測定値は、1年間その場所に居続けた場合として換算すると

品川保健センターでは0.622ミリシーベルトとなり、荏原保健センターでは

0.534ミリシーベルトとなります。これは国際放射線防護委員会の勧告

「平常時は年間1ミリシーベルト(=1000マイクロシーベルト)」より低い数値となります。

 

小中学校・保育園・公園の土壌の放射性物質の測定結果

今回の測定値の中で品川学園のセシウム134が100ベクレル毎キログラム、

セシウム137が120ベクレル毎キログラムを例に計算してみると、

土壌1グラムを毎日口に含んだとしても、土から受ける放射線量は

1カ月で0.074マイクロシーベルトとなります。例えば日本人のお米の

1カ月の摂取量で受ける放射線量は0.9マイクロシーベルト程度です。

それに比べても低い値なので心配はありません。

測定場所

 

セシウム134

セシウム137

ヨウ素131

伊藤小学校

校庭

59 Bq

65 Bq

検出されず

品川学園

校庭

100 Bq

120 Bq

検出されず

二葉すこやか園

園庭

27 Bq

30 Bq

検出されず

東五反田保育園

園庭

27 Bq

34Bq

検出されず

谷山公園

砂場

23 Bq

34 Bq

検出されず

大井公園

砂場

52 Bq

56Bq

検出されず

単位:Bq/kg(ベクレル毎キログラム) 検出限界値:10Bq/kg(ベクレル毎キログラム)未満

プールの放射性物質の測定結果

幼稚園・保育園の屋外固定プールの放射性物質の測定は

平成23年7月4日から開始しております。

小中学校の屋外プールの放射性物質の測定は

平成23年6月13日と20日に合計10校で行いました。

測定データについては下のリンクからご覧ください。

 

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