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気づかぬ内に慢性化しそうな症例!

2012/08/04

●”体感温度異常”→暑いのに寒がる

最近、会ったり話したりして、この健康異変を説明すると、
必ず誰かの子どもに既に起きている(涙)。

こういう一見分かりにくい症状は、気づかぬうちに慢性化してしまうので
とても危険なのです。

まず、この症状は;
①自律神経異常
②甲状腺機能異常
が疑われる症状です。
 

気づきにくい症状としては、他に;
●突然の脱力
 →疲れている訳でもないのに、カクンと脱力
  急にゴロゴロ寝転んだり、
  そのまま寝込んでしまう子どもも。
  数十分で、また元気になるケースもあり。
●突然の睡魔
 →睡眠不足でもなく、
  特に疲れている訳でもなく襲われる。
●目の下のクマ
 →分かりやすい出方をする子どももいれば、
  注意して見ていても気づけないケースもあり。
●微熱
 →風邪や暑さにやられた訳でもなく、
  具合も悪くないのに微熱が出る。
●ぶつけていないのにできるアザ
●胃腸器系不良
 →一度に食べられる量が減る(食欲はある)、
  食が細くなる、
  今迄そうではなかったのに便秘気味になる、
  などなど。
●静脈瘤
 →脚に毛細血管が浮き出る。
  子どもでもなる。
  小範囲で薄っすらとしか出ない事もあり。 
●皮膚のトラブル
 →見た目は何ともないのに、痒み・ヒリヒリ感。
  特に、頭皮は見落としがちなので注意が必要
●視力の低下
 →幼児など低年齢の子どもの場合、
  自覚症状を口で説明できないので
  発覚が遅れる危険性も。
●耳の聞こえが悪くなる
 →バロメーターとして。
  テレビの音量が今迄と同じだと
  聞こえにくいと言っていないか?

などなど・・・・・・・。

上記以外の症状でも。
何らかの健康異変が出てしまったら、”保養”と言って”汚染地から出る”必要があると、
ベラルーシの医師も日本の医師も言っています。
体を放射性物質から休養させてあげる、というのが”保養”です。
本来なら1ヶ月は必要らしいですが、気分転換も兼ねて、
数日でも離れる事を勧められています。

もちろん、その期間も汚染されていない物を飲食する!
というのは不可欠なのですが、旅行先での外食となると難しいですよね(涙)。

それでも!
息子を”保養旅行”に出してみて、行く価値は充分あると感じています。

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