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放射性物質に対する”感受性”

2012/08/08

同じ様な外部被曝をし、
同じ様な食生活をしていても!
症状が出る・でない、
またその症状が違ったり・出方が違ったり。
不思議に思えますよね?

人によって、影響の受け方が違う様です。
それを
”感受性が高い・低い”
という言葉で表現します。
かのバンダジェフスキー博士も、
東京の健康異変の出方の違いを質問した際、
「感受性の違いであろう」
と、仰っていました。

早い時期から出るから重症化する、
という訳でもない様です。
これはあくまで、
アンケートや直接話を聞いている私の感覚ですが。

私と息子は、昨年春から次々に
”例年にはない健康異変”が続出しました。
でも、
初期に顕著に言われていた
”鼻血””下痢”は出ませんでした。

また。
先日、”花子通信”を買って下さった、

「花子通信・・・花子の会が発行している瓦版

講演会や勉強会、医師からのアドバイス、

品川区内のママからの声などを記事にしています」

関東圏に住むお母さんから電話があり。
「今年の春から”鼻血”が出始めて不安になって来た」
と言っていました。
初期症状かと思っていたら、
こういうケースもあるのですね。

”今現在、健康異変が出ないから大丈夫”
という訳ではないので・・・。
こういうお知らせは大変残念なのですが、
これから健康被害が出ないとは限りません。
私個人は、
関東圏に住む全員に
何らかの健康異変が出ると考えています。
あとは、
”感受性”の違いで、
ゆくゆく重症化する人とそれを免れる人がいる。
そうお考えになって、
覚悟を決めて・腹をすえて行った方が
良いのではないかと感じています。

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